ここから先は外部サイトへ移動します

これからアクセスしようとしているウェブサイトの内容は、グラクソ・スミスクライン株式会社によって管理されているものではありません。その正確性、安全性、信頼性はグラクソ・スミスクライン株式会社が保証しているものではないことをご了承ください。

続ける

戻る

アドヒアランス向上 私の「この一手」

インタビュー

名古屋南部地域での取り組み

名古屋南部地域では、喘息やCOPDの治療における吸入療法のアドヒアランスを高めることを目的に統一吸入指導箋を作成し、運用しています。
地域での統一吸入指導箋の導入の経緯や、運用方法、吸入指導のポイントについて、名古屋掖済会病院副薬剤部長の中村敏史先生と、中部労災病院主任薬剤師の中根茂喜先生に、お話をお伺いしましたのでご紹介します。

名古屋掖済会病院
副薬剤部長
中村敏史先生

中部労災病院
主任薬剤師
中根茂喜先生

【第1回】 服薬アドヒアランス向上のために薬剤師ができること       記事を見る

【第2回】 統一吸入指導箋はどのように運用するか              記事を見る

【第3回】 統一吸入指導箋を用いた吸入指導のポイント           記事を見る