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日常診療で使える!
伝わる医療用語

国立国語研究所の調査では、一般国民の8割超の人々が、医師から受ける説明の中に、分かりやすく言い換えたり、説明を加えたりしてほしい言葉があると回答しています。同研究所では、医療従事者・非医療従事者双方に対する調査結果をもとにした、医療用語をわかりやすく説明するための工夫を提案しています。
このコーナーではその一部をご紹介します。

認知率 15.9%
理解率 14.7%

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認知率 70.8%
理解率 64.7%

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認知率 97.6%
理解率 54.0%

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認知率 63.5%
理解率 48.2%

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認知率 92.6%
理解率 88.1%

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認知率 73.2%
理解率 71.8%

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認知率:92.7%
理解率:87.5%

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認知率 99.5%
理解率 96.9%

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認知率 99.7%
理解率 64.6%

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認知率 52.6%
理解率 38.0%

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認知率 50.3%
理解率 48.9%

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認知率 94.4%
理解率 43.4%

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認知率 80.8%
理解率 71.5%

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認知率 82.6%
理解率 46.9%

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出典:病院の言葉を分かりやすく:国立国語研究所「病院の言葉」委員会(一部改)
※認知率、理解率、誤解率について
調査実施時期:平成20年8月
調査対象:20歳以上の非医療者10,811人に依頼し、4,276人が回答
調査方法:インターネット上に調査ページを置き、上記の非医療者に依頼する形で調査。100語を4グループに分け、1人あたり25語ずつを回答
(詳細はhttp://pj.ninjal.ac.jp/byoin/tyosa/rikai/gaiyo/をご参照ください)