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マンガで学ぶ!診療コミュニケーション術

コンテンツのご紹介

山田院長が患者満足度を向上するために奮闘するマンガシリーズ。
日常的な医療現場で起こりうるミス・コミュニケーションの具体例を示し、それらを解決するためのヒントをご紹介していきます。

最新話を読む

マンガ制作:ad-manga.com
マンガ原案:クリアコミュニケーション 藤田菜穂子/コミュニケーショントレーニングネットワーク 岸英光

第4話

患者さんに信頼されるコミュニケーション?

オウム返しという会話のテクニックだけでは、「先生は私の話を聞いてくれている」と患者さんが感じないことがあります。インテンショナル・メッセージというテクニックを具体的な例を通じてご紹介します。

第3話

前編 患者さんの自発的な行動を促す?

「バイタリティのサイクル」という言葉をご存じですか?患者さんの自発的な行動を促す仕組みのことです。第3話では、この仕組みについて具体的な例を通じてご紹介します。

後編 実践編!患者さんのサイクルを意識してみる

前編で学んだ「バイタリティのサイクル」について、治療に積極的ではない患者さんを例にご紹介します。

第2話

患者さん中心の医療とは?

「患者さんの話をよく聞くようにしている」という先生の行動と、「主治医が話を良く聞いてくれている」という患者さんとの認識にはギャップがあるようです。患者さん中心の医療の実現には何が重要なのでしょうか。

第1話

患者さんの「大丈夫です。」は本当か?

不安や緊張・懸念などを抱えている患者さんの理解度を「大丈夫です。」「わかりました。」などの言葉だけで判断してよいのでしょうか。