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用法・用量

レルベア用量設定ガイド

 

未治療患者さんの症状と目安となる治療ステップ
各ステップのレルベアの導入用量の目安

【編集協力】 独立行政法人 国立病院機構 東京病院 院長 大田 健 先生

ICS:吸入ステロイド薬、LABA:長時間作用性β2刺激薬

アレルギー総合ガイドライン2015を参照し作成

既治療患者さんへのレルベア導入用量の目安

既治療患者さんへのレルベアの導入用量は、 現治療とコントロール状態を参考にしてください

ACT:Asthma Control Test(喘息コントロールテスト)
ICS:吸入ステロイド薬、LABA:長時間作用性β2刺激薬、FP:フルチカゾンプロピオン酸エステル
※適宜、症状に応じて、併用薬を考慮する

製品名はすべて、グラクソ・スミスクライン、そのライセンサー、提携パートナーの登録商標です。
製剤写真及びPDF資料は、患者指導の目的に限りダウンロード頂けます。